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結論 1–6
無料で渡すのは『青塾式チャート ―モテる30の結論』だ。 これは、6つのカテゴリに分かれた合計30本の「結論」である。
登録直後に、30本を全部まとめて渡す。読む順番を指定したり、事前に状態を尋ねて出し分けたりはしない。 明日ひとつ試す場所を決めるための道具として、まずは受け取ってほしい。
無料 / 全30教材 / メールアドレスだけ
メールを入れれば、すぐ届く。番号は順番に読まなくていい。 今いちばん引っかかっている所から開いて、明日ひとつ、試すだけだ。
声をかけたい、メッセージを送りたいのに動けない。 この「地蔵」と呼ばれる状態は、経験年数では消えない。 19年続けてきた41歳でも「行きたいけど怖いと思って足が止まる」と語る。 「未だになかなか声かけができない時がある。地蔵する。もう病気だと思ってる」という声もある。
有料のグループ講習を受けた後でさえ「多少は声を掛けられるようになった。ただ、つらい。しんどい。楽しくない。LINE交換くらいはできても、結局『地蔵』は脱出できなかった」と書き残している。 「100人にナンパで声を掛ければ誰かしらは引っ掛かる」という量で押す前提も、実践者本人から否定されている。
うまくいかないのは、努力や気合いが足りないからじゃない。力をかける「向き」が少しズレているだけだ。 30本が渡すのは、その「向き」である。
つまずく場所は、ある程度決まっている。だから、30本の結論は6つのカテゴリに分けた。 書き手の手元には7年分の実地の声かけログと、そこから起こした型の体系がある。 今回渡す30本は、その記録から抜き出したものだ。
結論 1–6
結論 7–12
結論 13–17
結論 18–22
結論 23–26
結論 27–30
理屈の本ではなく、明日ひとつ試す場所が決まる「結論」になっている。 自分の現在地がどこにあるのか、この6つのカテゴリから見つけてほしい。
中身の見本として、3本をここで出しておく。これらは「何を扱う結論か」の説明にとどめている。
残りの27本も、同じように具体的な場面と向き合うための結論が並んでいる。 すべてを読む必要はない。自分の現状と照らし合わせながら、必要なものを拾い上げてほしい。
下のフォームにメールアドレスを入れる
届いたメール内のリンクから、30本の結論を開く
自分の止まっている場所の結論を、ひとつだけ明日試す
特別な準備は要らない。手元に届いたものから、気になった場所を開くだけだ。 一気に全部を実践する必要はない。明日ひとつ試す場所が決まれば、それで十分だ。
自分の止まっている場所が名前を持てば、次はどう動くかが見えてくる。 力をかける向きを調整するための道具として、このチャートを使ってほしい。
受け取りに必要なのは、メールアドレス1つだけだ。登録直後に、30本すべての受け取りリンクが届く。
無料 / 全30教材 / メールアドレスだけ
メールを入れれば、すぐ届く。番号は順番に読まなくていい。 今いちばん引っかかっている所から開いて、明日ひとつ、試すだけだ。
この先に進みたくなった人にだけ、有料の接続先として青塾という場所がある。青塾では2週ごとに5問の聞き取りをして、その人専用の教材を渡す。 次回の聞き取りが前回の確認を兼ねるため、意志力に期待しない設計になっている。
既存の声かけ教材に対して「典型的な気合と根性みたいな」という不満を持つ人には、精神論の反対側にある仕組みだ。 詳細と条件は青塾の案内ページ側にあり、このページでは価格や期間などの条件は書かない。
まずは無料の30本を受け取ってから、自分に必要かどうかを検討してほしい。
これは相手を変えるための話ではなく、自分の受け取り方と進め方を整える自己改善コミュニケーション講座だ。 相手の尊重を最優先し、相手の意思に反する関わり方は勧めない。 特定の成果を保証するものでもない。そして、配信はメール内のリンクからいつでも止められる。